カンスト

とりあえずヒートラ系はオドリスとフォイアン、ニドルス系はミミアとトライポッド、ゾルタン系はツバイルとクアドラをLv20以上・体力カンストまで育てた結果出てきた限界仮説。ただし使用した分子はすべて同一。ニドルス系は数値では見えない分子の移動速度が強みなので、他系列より劣るというわけではない。なお他系列への抵抗力だの回復力だの移動速度だのが実験で向上するのかどうかは現在のところ不明。あとニドルス系は実験が失敗しやすいような気がする。最終的には同じ系列内で「数値に反映されていない能力」が高いとされる属を強化すれば最強のバクルスと相成る。(フォイアン・トライポッド・クアドラのマスクデータがいまいち不明なのが……)

各種裏技

試験管大増殖

バクルス移動中の表示がなければ、実験中にメモリーカードを抜いても問題ない。抜いた時の演出まで用意されているので、想定の範囲内の動作と考えられる。 (ただし抜き差しすることそのものが端子を痛める原因にはなるのでバックアップぐらいは取った方が良い)

面倒なサンドバッグ

コンバートしたバクルスが本来とは異なる患部に出現することがありますが、配置は本来の患部に出現した時のものになります。これを利用して、全毒素マイナス、分子の方向が膿のある方向に調整したバクルスを持ち込めば、患部でサンドバッグを叩くことができます。たとえばトライポッドは右上方向が膿で塞がれた配置になっているので、右上にのみ分子が伸びるトライポッドを持ち込むことでほぼ無抵抗な患部バクルスと化します。

……ま、経験値を溜めるならそんなトライポッド作るより普通に周回した方がいいですが。

実験でバクルス全滅、詰んだッ!

ベーシックバクルスを一度に三種手に入れる方法をご紹介します。
まず、バクルスデータを消して医院データのみ入ったメモリーカードを用意しましょう。
通常は医院データのロード時にバクルスデータも読み込んでいますが、バクルスデータが入っていないメモリーカードの医院データを読み込むとバクルスデータが読み込まれません。この状態で医院データの記録を行うと、バクルスボックスを作成できます。ここでバクルスボックスを作れば、ベーシックバクルス三種を入手できます。
なお、バクルスボックスを作成する前に研究室に行った場合、バクルスデータが入ったメモリーカードに差し替えても「Bボックスをかえる」がグレーアウトしていてバクルスデータを読み込めません。治療はベーシックバクルスを用いて行うことができるので、戦術に自信があれば縛りプレイとしてどうぞ。

決定タイミング

来院患者決定

来院患者、患部、患部バクルスの組み合わせは、前週の患者の治療がすべて完了した時点で決定している模様。治療内容による完全固定方式?

退院日数決定

患部での戦闘終了時の状況によって決定している模様。


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